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新型インフルエンザで重症者や死者が多い理由を図解する
番外編 新型フル患者分布地図 国立感染症研究







1918年の新型インフルエンザウイルス罹患患者の収容の様子…こんなことにはならないのでご安心ください

厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

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「新型インフルエンザ専門家会議」委員リスト(平成20年7月25日現在) 

「新型インフルエンザ専門家会議」委員リスト
平成20年7月25日現在

サーベイランス部門
 荒田吉彦 北海道旭川保健所長
 内田健夫 日本医師会常任理事
 大日康史 国立感染症研究所感染症情報センター主任研究官
 神谷信行 東京都健康安全研究センター疫学情報室長
 川名明彦 防衛医科大学校内科学講座2(感染症)教授
○谷口清洲 国立感染症研究所感染症情報センター第一室長
 [事務局 結核感染症課]
 [関係課室 地域保健室、労働衛生課]

予防と封じ込め部門
 公衆衛生対策(検疫を含む)
 内田幸憲 神戸検疫所長
○岡部信彦 国立感染症研究所感染症情報センター長
 押谷仁 東北大学大学院医学系研究科微生物学分野教授
 相楽祐子 横浜市立市民病院感染症内科非常勤
 砂川富正 国立感染症研究所感染症情報センター主任研究官
 藤井充 成田空港検疫所長
 山口亮 北海道江別保健所長
 和田耕治 北里大学医学部衛生学公衆衛生学准教授
 [事務局 結核感染症課]
 [関係課室 地域保健室、食品案全部企画情報課]

ワクチン及び抗ウイルス薬
 庵原俊昭 国立病院機構三重病院長
 岡部信彦 国立感染症研究所感染症情報センター長
 小田切孝人 国立感染症研究所ウイルス第三部第一室長
 河岡義裕 東京大学医科学研究所感染症国際研究センター長
 染谷意 茨城県保健福祉部次長
○田代眞人 国立感染症研究所ウイルス第三部長
 田中政宏 大阪府立成人病センター調査部調査課長
 多屋馨子 国立感染症研究所感染症情報センター第三室長
 永井英明 国立病院機構東京病院外来診療部長
 [事務局 結核感染症課]
 [関係課室 研究開発振興課、国立病院課、血液対策課、審査管理課]

医療部門
 飯沼 雅朗 日本医師会常任理事
 大久保憲 東京医療保健大学医療情報学科感染制御学教授
○川名明彦 防衛医科大学校内科学講座2(感染症)教授
 笹井康典 大阪府健康福祉部長(全国衛生部長会代表)
 野口博史 成田赤十字病院第三小児科部長
 林茂樹 独立行政法人国立病院機構災害医療センター院長
 森兼啓太 国立感染症研究所感染症情報センター主任研究官
 山本久美 国立感染症研究所感染症情報センター研究員
 和田耕治 北里大学医学部衛生学公衆衛生学准教授
 [事務局 結核感染症課]
 [関係課室 指導課、経済課、国立病院課]

情報提供・共有
 岡部信彦 国立感染症研究所感染症情報センター長
 田崎陽典 (元)株式会社電通パブリックリレーションズ
        コーポレート・コミュニケーション・コンサルティング室
 前田秀雄 東京都健康安全研究センター所長
 丸井英二 順天堂大学医学部教授
 安井良則 国立感染症研究所感染症情報センター主任研究官
 吉川肇子 慶應義塾大学商学部准教授
 大西正夫 埼玉医科大学客員教授(医事ジャーナリスト)
 石川晴巳 株式会社マッキャンヘルスケアワールドワイドジャパン
        ストラテジックプランナー
 [事務局 結核感染症課]
 [関係課室 広報室]

その他(海外情報収集)
 墨屋勇 オーダーメイド創薬株式会社代表取締役会長
 [事務局 結核感染症課]

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[ 2008/08/15 00:00 ] 厚生労働省 | TB(0) | CM(4)

パブリックコメントが開始されました。
上記のメンバーの承認を 専門家会議で取り付け、厚生労働省健康局結核感染症課が、 「事業者・職場における新型インフルエンザ対策ガイドライン(改定案)」への意見募集を開始しました

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=495080110&OBJCD=100495&GROUP=

(参考資料)新型インフルエンザ発生時の社会経済状況の想定
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1030&btnDownload=yes&hdnSeqno=0000041759

意見・情報受付締切日は  2008年9月12日 です
[ 2008/08/15 08:39 ] [ 編集 ]

ガイドラインについて

重要な防護具の一つとしてマスクの備蓄があります。ガイドラインではN95マスク、サージカルマスクが良いと説明されています。これらのマスクの機能をよく調べますと抗ウイルス機能ではなく擬似ウイルスの捕集機能が優れているマスクです。抗ウイルス機能のマスクですとウイルスを不活化しますので実質ウイルスが殺滅されますので正に安全です。NPO法人国際感染症要員育成センター(会長牧野長生氏)ではFSC-F-95A抗ウイルスマスクを販売しています。しかし機能を調べると抗ウイルス機能はありません。
擬似ウイルスサイズの捕集率が95%以上をクリアしているマスクです。このマスクが抗ウイルスと名づけて販売するのは効能効果において薬事法違反になるのではないでしうか。厚労省の専門家委員会でN95マスクを推奨するのであれば品質、機能も十分検査していただきたいと思います。素人は騙されていまいます。不当表示で検査をして頂きたいと上告申しあげます。宜しくお願い致します。
[ 2008/09/10 16:58 ] [ 編集 ]

9/22に第9回専門家会議

9/22に第9回専門家会議が予定されています

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/09/s0922-1.html

第9回 新型インフルエンザ専門家会議の開催について
標記について、下記のとおり開催いたしますのでお知らせします。
なお、傍聴を希望される方は、募集要領によりお申し込み下さい。



1.日時  平成20年 9月22日(月) 10:00~12:00
2.場所  厚生労働省 専用第18会議室(17階)
東京都千代田区霞が関1-2-2
3.議題 (1)各部門進捗報告
(2)その他
4.傍聴者  30名程度
[ 2008/09/12 00:45 ] [ 編集 ]

11/20に厚生労働省第10回専門家会議

 11/20に第10回新型インフルエンザ専門家会議が厚生労働省で
開かれるます。傍聴を希望される方は ホームページの注意事項を
ご覧の上 FAXで申込下さい
------------------------------
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/11/s1120-2.html
平成20年11月6日

(照会)
厚生労働省健康局結核感染症課
担当:近藤(内)2379
伊藤(内)2386
TEL:03-5253-1111
FAX:03-3581-6251


第10回新型インフルエンザ専門家会議の開催について

標記について、下記のとおり開催いたしますのでお知らせします。

なお、傍聴を希望される方は、募集要領によりお申し込み下さい。



1.日時 平成20年11月20日(木)10:00~12:00
2.場所 厚生労働省専用第18会議室(17階)
東京都千代田区霞が関1-2-2
3.議題
(1)ガイドライン等改定案の検討
(2)その他

4.傍聴者 30名程度
5.募集要領
(1)会場設営の関係上、事前にお申し込みいただきますようお願いいたします。
(2)傍聴者は、別紙の「傍聴される方へ」を厳守して下さい。
(3)FAXにより以下の事項を記載の上、お申し込み下さい。
・標題「新型インフルエンザ専門家会議の傍聴希望について」
・お名前(ふりがな)、連絡先住所・電話番号及びFAX番号
・勤務先又は所属団体

(4)申込み締切は、平成20年11月13日(木)17時必着です。

なお、応募者が多数の場合は抽選とさせていただきますので、予めご了承下さい。抽選の結果、傍聴できる方に対しましては、原則FAXにてご連絡差し上げます。(傍聴できない方に対しましては特段ご連絡いたしません。)
[ 2008/11/09 23:07 ] [ 編集 ]

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