TOP PAGE 210万人死亡イメージ 木村盛世等
新型インフルエンザで重症者や死者が多い理由を図解する
番外編 新型フル患者分布地図 国立感染症研究







1918年の新型インフルエンザウイルス罹患患者の収容の様子…こんなことにはならないのでご安心ください

厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

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鳥取県が10病院に防護用品を備える 

 新型インフルエンザ患者の大量発生に備え、鳥取県は医療従事者への感染を防ぐための防護ガウンやマスクなどを県内の主要10病院に配備することを決め、購入費1632万円を今年度一般会計補正予算案に盛り込んだ。

 患者用のマスク2万個のほか、医師や看護師用の防護ガウン、帽子、排気弁付きマスクなどを各9600個、プラスチック手袋16万組を購入する。

 鳥取県健康政策課によると、県内の感染症専門の病床は、県立中央(鳥取市)、県立厚生(倉吉市)、済生会境港総合(境港市)の3病院に計12床あり、いずれも防護用品を備えている。

 しかし、多くの感染患者が発生すると3病院で対応できない事態が予想されるため、大量の防護用品をほかの病院にも準備することにした。

 日本で新型インフルエンザが流行すると、県内では、最悪の場合、15万2500人が感染、3230~1万2200人が入院し、810~3050人が死亡すると予測している。
(2008年9月12日 読売新聞より引用・改編)

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[ 2008/09/13 00:00 ] 行政の会議・計画 | TB(0) | CM(0)

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