TOP PAGE 210万人死亡イメージ 木村盛世等
新型インフルエンザで重症者や死者が多い理由を図解する
番外編 新型フル患者分布地図 国立感染症研究







1918年の新型インフルエンザウイルス罹患患者の収容の様子…こんなことにはならないのでご安心ください

厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

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2008年11月14日(金)16:15~慶應義塾大学病院で菅谷憲夫氏講演 

88回 慶應医学会総会・シンポジウム
日 時 平成20年11月14日(金) 15時~18時
場 所 慶應義塾大学病院 新棟11階大会議室
主 催 慶應医学会
共 催 慶應義塾大学医学部
後 援 日本学術会議
15:00 開会の辞 慶應医学会副会長 栗林幸夫
15:05 総会議事,三四会奨励賞授与式

● シンポジウム 『新興・再興感染症とその対策』
司会 北川 雄光(慶應義塾大学医学部外科学 教授)

15:50~16:15 I. 「行政から見た感染症 抗HIV薬から考える」
三宅 邦明(厚生労働省医政局国立病院課 高度・専門医療指導官)

16:15~16:40 II. 「新型インフルエンザとその対策」
菅谷 憲夫(けいゆう病院小児科 部長)


16:40~17:05 III. 「増加するHIV感染症への取り組み」
味澤 篤(都立駒込病院感染症科 部長)

17:05~17:30 IV. 「感染症と国家安全保障~バイオテロ対策の現況~」
齋藤 智也(慶應義塾大学医学部熱帯医学・寄生虫学教室)

17:35 ご挨拶および参加会員との意見交換
慶應医学会会長(慶應義塾大学医学部長) 末松 誠

入場無料・参加自由

※お問合せ先:慶應医学会事務局
新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部内
電話 03-5363-3736
FAX 03-5361-7091
E-mail keio-igakkai@imic.or.jp
慶応大学関係者の医師相手にどのような話をするのかが興味深いです。入場無料・参加自由なのも魅力的です。

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[ 2008/11/06 00:00 ] 講演・セミナー | TB(0) | CM(0)

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