TOP PAGE 210万人死亡イメージ 木村盛世等
新型インフルエンザで重症者や死者が多い理由を図解する
番外編 新型フル患者分布地図 国立感染症研究







1918年の新型インフルエンザウイルス罹患患者の収容の様子…こんなことにはならないのでご安心ください

厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

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公共工事の入札が有利になる新型インフルエンザ講演 

平成21年1月28日(水)に、鳥取県立図書館大研修室で、新型インフルエンザ研修会が行われます。
http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=96797

非常に興味深いのが、
※この研修は建設工事の入札に係る格付の加点予定研修に登録されています。
という一文です。

いろいろな研修の参加者を増やすために行政は様々な努力をしていますが、公共事業が次々と削減される今日、研修を受けると公共工事の入札が有利になる新型インフルエンザ講演は、まさに現在の世相を反映しています。

危機管理トップセミナー~新型インフルエンザ来襲にも生き残る企業づくり~

※この研修は建設工事の入札に係る格付の加点予定研修に登録されています。 
 新型インフルエンザは、誰一人免疫を持っていないため全世界で大流行(パンデミック)が発生する、目の前にある脅威です。発生は時間の問題で、大流行時には、日本全国で約3000万人が罹患し、約64万人が死亡、各企業でも従業員の4割が欠勤すると予測されています。業務の継続は困難になり、重要な顧客を失うことにもつながります。
 準備を怠れば、企業の存続も危うくなる、危急存亡の危機です。
 事前に行動計画を作成し、周到な準備を行い、いざ発生した時には計画に従って着実に行動することが肝要です。今回のセミナーでは、新型インフルエンザに対応する事業継続計画の作成方法を学べる絶好の機会です。多く企業の皆様の参加をお待ちしております。

危機管理トップセミナー(鳥取会場)

日時

平成21年1月28日(水)午前9時~午後2時30分

場所

鳥取県立図書館大研修室

危機管理トップセミナー(米子会場)

日時

平成21年1月27日(火)午後1時~午後5時30分

場所

米子コンベンションセンター国際会議室

対象者

企業のトップ、防災部門責任者、労働安全衛生責任者等

内容

  • 新型インフルエンザとは
  • 新型インフルエンザ対応の事業継続の進め方(講義/演習)
    講師細坪信二氏(NPO法人危機管理対策機構/NPO法人事業継続推進機構理事・事務局長)

参加料等

参加料は無料です。

参加申込等

参加に当たっては、事前申し込みをお願いします。
参加を希望される方は、申込書に必要事項を記入し、メールまたはファクシミリにより、下記までお申し込みください。
鳥取県庁防災局防災チーム
電話番号 0857-26-7584
ファクシミリ 0857-26-8137
Eメール bousai@pref.tottori.jp

申込様式[Wordファイル:35KB]

展示コーナーの設置について

新型インフルエンザ関連商品の展示コーナーを設置する予定としています。
出展企業を募集しています。出店を希望される企業は、参加申込書にてご連絡ください。

その他

その他詳細については以下のファイルをご覧ください。
危機管理トップセミナー・ちらし[PDF:158KB]
 

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[ 2009/01/19 00:00 ] 地域情報 | TB(0) | CM(0)

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