TOP PAGE 210万人死亡イメージ 木村盛世等
新型インフルエンザで重症者や死者が多い理由を図解する
番外編 新型フル患者分布地図 国立感染症研究







1918年の新型インフルエンザウイルス罹患患者の収容の様子…こんなことにはならないのでご安心ください

厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

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日本感染症学会新型インフルエンザワーキンググループからの提言 

 新型インフルエンザ(swine-origin influenza A (H1N1))について、(社)日本感染症学会新型インフルエンザワーキンググループから提言が出されましたのでホームページをご覧下さい。

 これこそが、冷静な感染症の専門家の意見です。

http://www.kansensho.or.jp/

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[ 2009/05/23 15:00 ] 使えるマニュアル・HP | TB(0) | CM(3)

本当に読んで欲しい人には・・・

きっと、届かないのでしょうね。7,8は、一般病院・開業医の先生方にこそ、是非とも読んでいただきたいところです。発熱外来の無駄さ加減も、よくわかります。そもそも、パンデミックインフルエンザに、フルバリアプレコーションのPPEを要求しているのは、日本ぐらいじゃないのでしょうか?WHO/CDCでは、接触飛沫予防策だったような気がするのですが・・・
[ 2009/05/24 22:22 ] [ 編集 ]

国立感染症研究所感染症情報センターの提言

感染対策に関しての推奨が載っています
疫学、WHO勧告、CDC勧告、日本の医療実態を丁寧に分析して解説されています。
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/2009idsc/infection_control_2.html
[ 2009/05/25 17:52 ] [ 編集 ]

挙げたコブシの下ろしどころ?

今は昔?のH5N1が主な話題であったころから、WHO/CDCは、トリフルの時はフルバリアですが、パンデミックフェーズに入たときには、接触飛沫を推奨していると。IDSCの先生たちは、そう講義をしつつ、日本では、パンデミックワクチンができるまではフルバリアで、とおっしゃっていました。違和感が強かったのを覚えています。路線をちゃんと修正するところはさすがIDSCですが、厚労省は・・・。
[ 2009/05/26 22:04 ] [ 編集 ]

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