TOP PAGE 210万人死亡イメージ 木村盛世等
新型インフルエンザで重症者や死者が多い理由を図解する
番外編 新型フル患者分布地図 国立感染症研究







1918年の新型インフルエンザウイルス罹患患者の収容の様子…こんなことにはならないのでご安心ください

厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

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新型インフルエンザ感染確認者1000人目にプレゼント贈呈が決定(偽News) 

 厚生労働省は16日、これまでの新型インフルエンザ対策への国民の協力への感謝の意味を込めて、新型インフルエンザ感染確認者1000人目に以下のプレゼントを贈呈することを決めた。

1.日本国内、好きな感染症指定医療機関への宿泊(2泊3日)券
2.メキシコ5泊7日旅行(帰国時の検疫免除付)
3.厚生労働大臣を夜中でも呼び出して賞状と記念品をもらう権利


 1000人目の発表は、冷静な対応を求めるために、内閣総理大臣が夜中であろうと、選挙中であろうと一刻を争って実施することが決定されている。

 なお、個人情報については十分に配慮して報道するように、政府関係者は記者団に求めた。

 厚生労働大臣は、記者団に対して、「国民には迷惑をかけて申し訳ないと思っている。せめてもの償いとして、今後も5000人目や1万人目など、節目の時は大々的にプレゼントを行っていくつもりだ。」と語った。

(この記事はフィクションです。冗談がわかる方のみお読みください。)

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[ 2009/06/16 00:00 ] ブログ・遊びの要素 | TB(0) | CM(2)

BBC ニュース

4月1日付けのBBCニュース
日本政府はこのほど・・・・

ですか?

座布団1枚進呈いたします
[ 2009/06/16 08:25 ] [ 編集 ]

官僚組織の崩壊

長らく日本を主導してきた官僚組織の崩壊は様々な場面で綻びが見えてきた。

意のある優秀な人材は霞ヶ関から永田町へと流出があったのは、20年前から始まっていた。

最初は大蔵省や通産省などの経済官庁だったが、10年前ほどからは、厚労省でも始まった。

そして、今回の新型インフルエンザ対応で、もしかしたら厚労省は人材破綻したのか?と思うような流れは否めないようだ。

ただ、官僚組織に依存した『おかみ』信仰から覚めたとしても、それに取って代わるものが私には見えない。

いまさら、管理人のように人材崩壊した厚労省に期待する気力はないし、お国に責任転嫁して自己責任を放棄する都合の良さも持ち合わせていない。

時代は流れていると思う。東京都と神戸市の医師会の違いが地方の時代をうかがわせるようだ。

今回の新型インフルエンザ騒動は、来るのか来ないのか不明なるも、強毒性の新型インフルエンザの模擬演習となったと思われる。

本ブログの管理人に感謝
[ 2009/06/16 20:05 ] [ 編集 ]

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