TOP PAGE 210万人死亡イメージ 木村盛世等
新型インフルエンザで重症者や死者が多い理由を図解する
番外編 新型フル患者分布地図 国立感染症研究







1918年の新型インフルエンザウイルス罹患患者の収容の様子…こんなことにはならないのでご安心ください

厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

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日本公衆衛生学会総会~奈良~ 

日本公衆衛生学会総会:新型インフル、講座も 一般参加可能--23日まで /奈良
 「第68回日本公衆衛生学会総会」が21~23日、県内で初めて、奈良市の県文化会館と県新公会堂で開かれる。「健康をまもる社会基盤の再構築-安全・公正・交流-」をテーマに、全国の研究機関や保健所の専門家など約3300人が参加する見込み。約1600件の研究成果が発表されるほか、新型インフルエンザの講座や地域医療のシンポジウムなど35の特別プログラムが予定されている。

 一般参加できるのは以下の通り(いずれも入場無料、事前申し込み不要)。

 シンポジウム「社会格差と健康」(21日午後6時~、県文化会館)▽パネルディスカッション「地域医療を立て直す知恵と技」(22日午後3時~、県新公会堂)▽シンポジウム「公衆衛生活動における健康価値創造」(23日午後1時半~、県文化会館)▽県民公開講座第1部「地域の救急医療を守る」(23日午後1時半~、県新公会堂)▽同第2部「新型インフルエンザに立ち向かう」(23日午後3時半~、県新公会堂)。問い合わせは、総会事務局(0742・27・8641)。【阿部亮介】
(2009年10月21日毎日新聞より引用・一部改編)

 日本公衆衛生学会総会が、今年は奈良で開催されました。公衆衛生に関与している人たちの1年に1回のお祭りです。

 今年の演題締め切りの頃は、新型インフルエンザの全数報告が行われていた頃でしたので、果たして新型インフルエンザ関係の演題はどれくらい報告されていたのか気になります。

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[ 2009/10/29 00:00 ] 地域情報 | TB(0) | CM(1)

押谷仁 先生のスライド

東北大学大学院医学系研究科微生物学分野
押谷仁 先生のスライドが全国保健所長会に
公開されています

http://www.phcd.jp/shiryo/shin_influ/0910_oshitani_H1N1_sekai_nihon_taiou.pdf
[ 2009/10/29 22:47 ] [ 編集 ]

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