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| TOP PAGE | 210万人死亡イメージ | 木村盛世等 | |
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| 番外編 | 新型フル患者分布地図 | 国立感染症研究所 |
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厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報 http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html 輸入ワクチンは不人気の大瓶です「特定ロットに問題」=英社製新型インフルワクチンの副作用-長妻厚労相 「品質の問題考えにくい」 英社ワクチンで厚労省 特定ロットに問題が生じた原因は何だったのでしょうか。 生産方法の問題?人為的ミス?テロ? おそらくその原因は分からないまま、日本に輸入が始まると思います。 マスコミでは全く報道されていませんが、輸入ワクチンは、 GSKのものは1バイアルで10回分 ノバルティスファーマのものは1バイアルで17回分 のいわゆる大瓶です。 現場に散々たたかれた国産の10mLバイアルと同じ問題が必ず起こります。 輸入ワクチン(大瓶)、絶対余るでしょう。 その費用は税金でまかなわれます。 スポンサーサイト
某診療所で季節性インフルエンザが300人分がはける見込みがなく困惑しているとのこと。
そりゃそうでしょう。人心は新型へとなびいている。 そして、新型も今がピーク。2週間も経たずにピークアウトするに決まっている。 グラクソものが輸入されるなんていつの話だろう。新型インフルエンザのワクチンは急激に需要が無くなると思われる。 マスコミは何の話だと取り上げることさえしない。 もうそろそろ、管理人さんも煽るのを止めて、本筋に戻る時期が来たのではないでしょうか? ただ・・・いまさら、鳥インフルエンザの脅威を煽るのも芸がない。 タイトルを変えたら如何でしょうか? 病院機能評価とか医療監視とかで行政権力を行使するのでhなく、自らの保健所機能評価を見つめる時期に来たのではないでしょうか?
[ 2009/12/11 20:10 ]
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いやいや、年を明けると季節性インフルエンザワクチンに殺到するかもしれません。
たぶんクリスマスの頃にはベイブがターキーに変わることはないでしょうが急激に減るでしょう。 今度は年末年始の民族大移動で季節性インフルエンザの時期が到来する可能性も残っています。ただ暖冬で湿潤な気候が続けば従来型の流行は少ないでしょうが・・・ 正月明けの従来のインフルエンザが流行し始めれば、認知症のマスコミが昨年のこと(現時点では今)をすっかり忘れて、「インフルエンザが再び流行して大変です」と騒いでくれます。そうすればワイドショーしか見ていない人たちが再び診療所に押しかけるでしょう。 大いにマスコミの報道に期待しています(皮肉ですよ)
[ 2009/12/12 00:10 ]
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お国は大瓶対策のために新型の集団接種を推進しているようですが、そろそろ子供に季節性のワクチンをいっとこうかと思っています。
新型が季節性に取って代わるという話もあるようで、この冬に季節性が流行るかどうかは?ですが。
[ 2009/12/12 12:01 ]
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たしかにA型はソ連がスペインに取って代わったように、メキシコに入れ替わる可能性があります。
しかし新型騒ぎで従来のワクチン(A・B混合)の接種が手薄になればB型が流行する可能性はあります。
[ 2009/12/12 14:13 ]
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