TOP PAGE 210万人死亡イメージ 木村盛世等
新型インフルエンザで重症者や死者が多い理由を図解する
番外編 新型フル患者分布地図 国立感染症研究







1918年の新型インフルエンザウイルス罹患患者の収容の様子…こんなことにはならないのでご安心ください

厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

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金融機関は利用できるか? 

 新型インフルエンザパンデミックが起きても銀行の勘定決済システムは破綻しないことが期待できるので、ネット銀行からの振込などでお金のやりとりは全て行うべきです。通販で全ての物品を購入し、クレジットカードで決済。これしかありません。

 ATMは、システムそのものは破綻しないと考えられますが、ATMへの現金輸送をする人員が新型インフルエンザ感染により足りなくなってしまうので、銀行店舗以外のATMは現金が足りずに営業中止になることが予想されます。

 現金をATMから引き落とすことはできないかもしれません。ネット銀行からの振込などでお金のやりとりは全て行うべきでしょう。通販で全ての物品を購入し、クレジットカードで決済しましょう。

 ネット銀行にも色々ありますが、イーバンクは給与振込口座にも指定できて、他人からの振込みに応じて現金還元20円~30円/1振込など、便利です。

 でも一番のお勧めは新生銀行です。ATM引き出し24時間365日無料(すごくないですか?)で、振込みも最低付3回、最高10回も無料なので、今すぐ現在の金融機関から変更してもいいくらいです。

 クレジットカードの準備もお忘れなく。

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[ 2008/05/11 00:00 ] 銀行・郵便局・ホテル | TB(0) | CM(0)

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