TOP PAGE 210万人死亡イメージ 木村盛世等
新型インフルエンザで重症者や死者が多い理由を図解する
番外編 新型フル患者分布地図 国立感染症研究







1918年の新型インフルエンザウイルス罹患患者の収容の様子…こんなことにはならないのでご安心ください

厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

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新型インフルエンザ2次感染防げ! 小樽港などで検疫措置訓練 

 小樽検疫所と市立小樽第二病院、道立中央水産試験場(余市)は二十七日、人から人に感染する新型インフルエンザの二次感染を防止する「検疫感染症措置訓練」を小樽港と同病院で行い、約三十人が参加した。

 海外から小樽港に入港した貨物船の乗組員男性が新型インフルエンザに感染した疑いがあると想定。防護服を着た小樽検疫所の医師らが貨物船に見立てた道立中央水試の試験調査船「おやしお丸」に乗り込み、男性の体温や血圧を測り、問診した。

 感染の疑いがある男性を演じた同検疫所の職員は船室で「現地で知人のお見舞いに病院に行った後、だるく、熱っぽくなった」「せきとたん、鼻水が出て息苦しい」などと説明。医師は「症状と接触歴から、新型インフルエンザに感染した疑いがある」と告げ、のどの粘膜やつばなどの検体を採取した。検体は同検疫所へ、男性は第二種感染症指定医療機関の市立小樽第二病院へ、それぞれ送った。

 新型インフルエンザは、鳥インフルエンザが変異し、発生するとされ、世界的大流行が懸念されている。(北海道新聞 平田康人)

WHOフェーズ4Bの訓練です。2008年の今頃フェーズ4Bの訓練してるなんてのん気ですね

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[ 2008/02/28 22:12 ] 訓練フェーズ4B | TB(0) | CM(0)

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